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Work First Worry Later ・・・ de JH7VHゼェット

2026.06.23
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2008.03.20
9X0RのQSOで気分をよくし、その調子で18MHzへQSY。
18145KHzでYN2YVを発見。誰も呼んでいないようなのでCALLするとリターンあり。
あっさりとQSO。その後QRZ JAを出すが誰も呼ばずWとのQSO再開。
しばらくするとJAとQSOがパイルになっていた。
18076KHzんはHQ8Rがいた。オンフレでQSOしていたのでCALLするが、すぐにUPとなった。
信号は559くらいでQSO可能な程度。
JH7AKT,JA7OUVも呼んでいる。
CALLするWに負けないように高速電信で送信する。
しかし、拾ってもらえない。JA1の局がQSOするが.....
信号は落ちてきた。RST539から339までQSBつき。
できない。

だんだん信号が落ちていったので、あきらめて朝食へ。
ゆったりとコーヒーを飲んだ後、再びワッチするとRST599+。
しかもJAとQSOしている。JA2GDFのQSOポイントから少しUPで超高速電信で攻撃。
見事にBINGO。ラッキー。
18132KHzにもQRVしているが、こちらは聞こえない。
今朝も地域差があったBAND CONDXだった。
05UTCあたりの9X0R、LPの5T5DCに期待したい。
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2008.03.20

毎朝の努力が報われたのか、やっと10MHzで9X0RとQSOできた。
いつものようにリターンポイント探して、そこkらUPしてCALLすると、
”Z?”とCALLBACKあり、フルコールサインを送ると100%コピーしてくれOK!

2008.03.18
毎朝、4~5時に起床し、10MHzをワッチ。
昨日も今日も9X0Rの信号は強力。
特に5時30分を過ぎると、一段と一段とUP。
QSOできないのが不思議と思うような強力ぶり。
よほどパイルがひどいのか。
昨日も、今朝もQSOできず。
9X0VBでQSO済みだが、QSLのCFMがどうか不安なのでぜひQSOしておきたい。
日にちがあるといっても、この間のTX5Cのように予期せぬこともあるのでWFWLでQSOしよう。
さて、明朝はどうかな??
2008.03.16
朝にはZP6CWZP5AZLが59で入感している。
これはト思い、PSKでCQの連発。
昨日はW6だけだったが、居はKSまで開けていた。
KSもこの1局のみであとはW6と1局QSOしてお出かけ。
夕方、帰宅後に、18076KHzで5X1NHを発見! リアル599+QSB
まだパイルになっていない。CALLを送信すること2回。
オンフレで見事身QSO。すぐさまUPとなった。ラッキー!
クラスターにスポットされるが地域差のためか呼ぶJAもまばら。
このあと、PSKで吸う局のUAとQSOし、5T5CDの待ち受けのため10MHzへQSY。
2008.03.16
朝、4時過ぎに目がさめた。昨日もだった。だんだん老人力がUPしている。
昨日は、A45XRをGET!、今日は?と重いなgらRIGのSWをON!
これまでできなかった5X1NHが強力に入感していた。
時々CQを出すくらい、余り呼ばれていない状況。これは!
CALLすること10数分。やっとコールバックがあり無事にQSO。

夕方、QRVするかもしれない5T5CDを待ち受け。
LPがFBだ。
10105KHzでEA6SXが599で入感。UP5KHzを指定している。
呼んでいるJAがまだ少ないこともあって、無事QSO。
少し上の10109KHz(10110KHzはEA6SXを呼ぶJA)ではEA6NBがFBに入感。
こちらは誰も呼ばないんで何とか数回のCALLでQSO。
EA6デーだった。
2008.03.15
今日もTX5Cは18077KHzと18138KHzで強力に入感していた。
ZF2AHも599で入感。これはほかのカリブ方面の局とQSO可能と思い、
PSKでCQの連呼。しかし、ぽつぽつと呼んでくるのはW6だけ。
4局とQSOし、T88NSとQSOて午前中の運用は終了。
午後は、5X1NHが559~339で入感。
何回もCALLするが、QSOにいたらず。残念!
18138KHzでJ45RDSを発見。誰もCALLしていないので楽にQSO。
CQを連呼しているが誰も呼ばず。そのうちQSYし、18158KHzでQRV。
JA1LZRなどがQSO。
その後、S21XFを発見するがQSO済みなのでRIGのSWをOFFに。
2008.03.15

TX5Cのお祭りも終焉を向かえ、各バンド、各モードでパイルが大きくなっている。
今日にはQRTするとのことで、18MHzRTTYを狙っていたのですが、
RTTYにはQRVしないらしいとの怪情報がクラスターに流れていた。
もうあきらめて、照準は9X0Rに絞ろう。お祭りAGN!
TX5Cは18MHzと10MHz、RTTYがNEWだったのでラッキー!
tx5c.JPG



2008.03.02
朝食後、18072KHzで5J0を発見。
弱いが東よりにビームを向けるとシグナルUP。
これはQSOできるレベル。UPを指定しているので、誰も呼んでいないUP3KHzでしばしコール。
ピックアップしているのはUP1KHzあたり。
ガンマンしてUP3KHzをキープ。
そのうちスロースピードでCALLするJH6WMJに返答あり。
やはりUP1KHz。
ビームを向けなおすと信号が少しUP。
そこでUP0.9KHzでCALLすること十数回。
JH7VSZとCALLBACK。いつも同じパターン。
VHZ×3を送信して無事QSO成立。

本日のねらい目は昨日0000UTC当たりにRTTYにQRVしていたZP9EH
18100KHzあたりを何度もスープ。
ZP9EHのCQを発見し、無事にQSO。クラスターにスポットするとJA9AVAがCALL。
その後は、JAとWがパイルを形成。しばし、WATCH。見慣れたCALLSIGNが次々とプリントされる。

AB5KのtelnetにZP9EHをスポットしたら、VHZ、VHZ-3で、2回ほど配信された。どうしたんだろう。
システムをへんこうしたのかな?久しぶりにスポットしたのでわからない。


2008.02.29
帰宅後、18MHzを聞いていると、PSKでもかなりの局が見える。
CONDXがよいかも。
しかし、どれもQSO済みの局ばかり。
そのうち、18100KHzのUP1500HzでA92GEを発見。
JA1BOQにCALLBACK。
QSOしているのを見ながら久しぶりの1UPに緊張が高まる。
QSO終了後にCALL。EUの局もCALLしていてCALLBACKがわからず。
何回かCALLすると、すでにレポートを送っている文字が・・・・。
見ていると当局に返答。ラッキー!
無事にQSOを済ませた。信号は弱くなる一方でセーフ。
2008.02.23
  朝にC21DL,T32OU,T32YAを発見。
そこそこの回数のCALLでQSO。
VP6DXは10MHzでのCWのQSOで満杯状態となり、予定終了となった。
44a141c9.jpg


QRV当初のビックパイルがうそのようの状態でCQの連発もある。
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