WFWL
Work First Worry Later ・・・ de JH7VHゼェット
夕方になってコソボが出てくるかと待機しているとRTYYでJAがQSOし始める。
そのレイトはなかなかあがらず、スーパー強力局かすいている周波数で呼んでいる局を
ピックアップしているようだ。
相変わらずDN3を指定しているが、DN2KHzくらいで呼んでいる局もいる。
この作戦はNG。DN7KHzでできたというどこかのブログ情報を信じて数10分呼ぶがNG。
あきらめてぎりぎり10140KHzで呼ぶことする、幸いにも誰も呼んでいないようだ(聞こえない)
ここでも数10分CALL。しかし、NG。もう一度DN3KHzあたりを散策。混んでいる。
DNしていくと8.5KHzあたりがちょうどスポットあいている。ここでCALLすること数回。
ついにコールバックあり。ラッキー!ちょうどノイズが出てプリントが汚いがQSO。
しかし、この局を呼ぶJAとVP6DXを呼ぶJAとで大きなQRMとなっている。
なかなか取れないのか、UP3KHzを指定してきた。
UP3KHzで呼ぶと何とかリターン。よかった。FO/Aは10MHzで1ST。
こんほか、FO/KH0PRとPSKでQSO。
こちらもデジタルで1ST。
V63OCともQSO。10MHzでの調子がよかった一日だった。
今朝、18145KHzでVP6DXを発見。EUとQSOしているらしい。
少し聞いているとJAにもUP5KHzでリターンあり。信号は非常に強力。
UP5KHzでCALLすると、返答あり。なんなくQSO。
その後、18072KHzでもVP6DXがQRV。
こちらもリターンポイントを探ってすぐにQSO。
今日は出張のため家を出る時間が普段より遅いのが吉となった。
VP6DXよりもTI9KKのCWを狙っていた。
スノーノイズに悩まされ、JAとQSOはじめたかと思うとノイズにけされてしまって・・・・。
とほほ。
やがて18084KHzからは去ってしまった。
強力に入館していた2300UTCのあたりはWとばっかりQSO。
なかなかできないTI9のCW。デジタルモードの話ではない。
今まで、SASEを出しても来たらいいやと思って記録をつけていなかった。
しかし、SASEにかかる代金も莫大になっていることから、昨年の2月から
ポストに投函した日にちとQSLを受け取った日にちをノートにつけている。
SASEの9割は返信されているが、有名なQSLMGRであるIZ8CCW、
EA5KBからの返信がない。どうしたものか?これらはもう半年以上もたっている。
また、7Q7BP、BD1DRJ(IOTA)、ZM8CW、
ZL1GO/8、VQ9JC、3B9FRもきていない。
3B9FRは2回目の請求なのに・・・。
BD1DRJにはメールでSASEの到着確認までしているのに・・・。
7Q7BPのQSLはMGRは発行していない・・・らしい??
この時間にはまだJAは数局しか呼んでいない。しばらくWATCH。
20分ほどしてRS59となる。呼ぶJAも多くなった。
しかし依然としてWの壁。JA指定ならないと無理の状態。
しばらくワッチしよう。
2300UTC、ついにJA指定となった。UP5KHzのみでピックアップ。
パイルがひどいので5~10KHzUPとなった。
すぐさま0.6KHzUPでCALL。ラッキーにもピックアップされる。
しかし、オンフレでよぶJA2の局が邪魔してQSOに不安が残る。
2130UTCころ、18073KHzで3D2MD、18076KHzでXR7W(SA-053)を発見。
どちらも弱いがQSO可能な信号強度である。
案の定、3D2は数回でコールバック。
XR7Wは10数回コールして、やっとQSO。
この時点でほかのJAは誰もコールしていない。しめしめ。
クラスターにスポットされると数局がCALL。
しばらく聞いているが、日曜日なのにパイルにならない。どうしたんだ。
夕方、久しぶりにEA,DLの信号を聞く。
EA3CCが2eleCQとログペリ?の信号強度の違いをJAとQSOして尋ねていた。
当地ではCQが59+、ログペリは57で入感。
昨日に続いてPSKでCQを出してUYなど数局とQSO。
何よりも残念なことがあった。昨日JD1BMMのブログに18&10MHzのデジタルモードでのQSO
を切望している旨のメッセージを残してきた。以前にこのブログを訪問してくれたお礼をしながらの話。
そしたら、今日の朝に18MHzにRTTYでQRVしていた。
今日は、用事があって夕方まで家を留守にしていた。
またのチャンスはあるのだろうか?夕方には1.8MHzにQRVしているようだし。とほほ!
しかし、春のCONDXになっているのか夕方EUが聞こえる。
PSKでCQを出すと常連のRA3AETがCALLしてきた。
彼はクラスターにスポットしてくれたがその後のQSOはなし。
JAやEUの常連局がCQをしているが、WPXRTYYコンテストをしているのだろうか
QSOになりことが少ない。
S21XF,3D2/JM1YGG、BU2AI/9(AS-133)とQSO。
日暮れが近くなると同時に信号が弱くなってきた。
朝に10107KHzでS21XFを発見。
幸いにも、パイルになっていない。CALLするとすぐに応答あり。
しかし、コールを完全にコピーしてもらえなかった。
夕方、18MHzでQSOしたので、その旨をQSLに記入して送ろう。
このほか、FO5RH、BU2AI/9とQSO。
JD1BMMとは依然とめぐり合えず。今回もだめだろうか?
久しぶりに多くの局とQSO。
VK1JMA(JK2VOC)、VK1BNN(JA2BNN)、PW2M(IOTA SA-071)
EX65SB、LZ130LO
QRZ.COMによるとLZ130LOは...
To commemorate 130th anniversary of the liberation of Bulgaria from Ottoman yoke by Russia, Balkan Contest Club LZ1KZA (LZ5A) will operate with special event callsign LZ130LO from 1st January 2008 till 31st of March 2008.
10MHzでVP6PRのCQ(RTTY)を発見したが、スポットされてパイルになり撃沈
