WFWL
Work First Worry Later ・・・ de JH7VHゼェット
2007.11.03
WWコンテストが終了して、その疲れかななかLOGが進まない。
おまけにPCが壊れてしまい、HDの乗せ変えやOSのセットアップとかで
時間がかかっている。
クラスターをみるとYKのPeditionが始まったらしい。
18Mhzで聞こえるかな。今日の夕方に期待しよう。
おまけにPCが壊れてしまい、HDの乗せ変えやOSのセットアップとかで
時間がかかっている。
クラスターをみるとYKのPeditionが始まったらしい。
18Mhzで聞こえるかな。今日の夕方に期待しよう。
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2007.10.29
この前の週末はWW コンテスト。
当局もクラブのメンバーと一緒に参加。
いつもはパイルに参加するほうだが、コンテストはパイルを浴びる(かなり小規模だが)絶好の機会。
呼ぶ側の気持ちがわかるだけに、呼ばれると丁寧に気持ちよくQSOしたいものだ。
今年は太陽活動の最低時期らしく、ハイバンドは灰バンドとなっていたが、
CONDXが作られて少しの時間だけ楽しめた。
2007.10.24
JH4VDP局のブログに3C7Yのlogserachがスタートしたとの記事が載せられていた。
18MHzCWでQSOしたNEW。
いそいそとサーチをしてみると、案の定、JH7VSZとログイン。
よくあることでcallbackがあってからも念入りに、CWの速度落として
送信したのだけれど...。
早速、MGRに問い合わせのe-mailを送った。
これまでのケースではNGだったことはないので大丈夫だとは思っているが
返事が来ないとちょっと不安。NEWなので。
ブログによると18MHzではJAから2局しかQSOしていないようで。
そのうちの1局だとするとすごい!
いままでこんなことはない。
18MHzCWでQSOしたNEW。
いそいそとサーチをしてみると、案の定、JH7VSZとログイン。
よくあることでcallbackがあってからも念入りに、CWの速度落として
送信したのだけれど...。
早速、MGRに問い合わせのe-mailを送った。
これまでのケースではNGだったことはないので大丈夫だとは思っているが
返事が来ないとちょっと不安。NEWなので。
ブログによると18MHzではJAから2局しかQSOしていないようで。
そのうちの1局だとするとすごい!
いままでこんなことはない。

2007.10.23
夕刻、クラスターにはEUとのQSOのデータがUPされているが、
当地には聞こえない。しかし、AF方面のビーコンは非常によく聞こえている。
ZS6DNはS9、5Z4BはS7、4X6TUはS9、CONDXはあるようだが何も聞こえない。
そんな中、E20WXA(RTTY)とQSO。
当地には聞こえない。しかし、AF方面のビーコンは非常によく聞こえている。
ZS6DNはS9、5Z4BはS7、4X6TUはS9、CONDXはあるようだが何も聞こえない。
そんな中、E20WXA(RTTY)とQSO。
2007.10.22
朝方は、カリブ方面も聞こえてCONDXがよかったらしい。(クラスターの情報)
夕方帰宅してみると、何も聞こえない。WEEKDAYだからQRVしている人も少ないかな?
夕方帰宅してみると、何も聞こえない。WEEKDAYだからQRVしている人も少ないかな?
2007.10.21
今朝出ていたJ39BSの入るを検証してみる。QSOには至らなかった原因を自分なりに考えてみた。
UP2KHzを指定したのに、CALLしてくるだろうとUP1KHzくらいでしばらく呼んでいた。
この楽観的な気持ちがQSOに至らなかった要因の1つである。
パイルが大きくなったので気合を入れてQSXを考えてCALLするが後の祭りであった。
J39BSはUP2KHzを中心にプラスマイナス1KHzで強い局とクリアな周波数でCALLしている局を拾っている。
変則的なパターンであると捉え、気合をいれてクリアと思われる周波数でCALLする。
QSOしている局の様子を探ると割りとスローなスピードでCALLしている局が多い。
CWの速度もパイルアップを打ち破るテクニックの1つである。
特にSPの西アフリカやカリブなど日本から遠い地域とQSOするときにはゆっくり目が有効である。
いつもは33WPM~35WPMくらいでパイルに参加し、フルコピーされているときはそのままだが、
一部だけのコピーの場合は速度を落として送信することにしている。
また、パイルをさばくのが上手いOPには高速で、それなりにはそれなりの速度という感じで
OPの技術によってCWの速度を調整してパイルに参加している。
相手に応じてCWの速度を変えるテクニックが必要である。
UP2KHzを指定したのに、CALLしてくるだろうとUP1KHzくらいでしばらく呼んでいた。
この楽観的な気持ちがQSOに至らなかった要因の1つである。
パイルが大きくなったので気合を入れてQSXを考えてCALLするが後の祭りであった。
J39BSはUP2KHzを中心にプラスマイナス1KHzで強い局とクリアな周波数でCALLしている局を拾っている。
変則的なパターンであると捉え、気合をいれてクリアと思われる周波数でCALLする。
QSOしている局の様子を探ると割りとスローなスピードでCALLしている局が多い。
CWの速度もパイルアップを打ち破るテクニックの1つである。
特にSPの西アフリカやカリブなど日本から遠い地域とQSOするときにはゆっくり目が有効である。
いつもは33WPM~35WPMくらいでパイルに参加し、フルコピーされているときはそのままだが、
一部だけのコピーの場合は速度を落として送信することにしている。
また、パイルをさばくのが上手いOPには高速で、それなりにはそれなりの速度という感じで
OPの技術によってCWの速度を調整してパイルに参加している。
相手に応じてCWの速度を変えるテクニックが必要である。
2007.10.21
18078KHzでJ39BSを発見。まだJAからはそんなにCALLしていない。
チャンス!思いきやなんどCALLしても返答がない。
Wの局とばかりQSOしている。ダメか。
そのうちUP2KHzになって、ぽつぽつとJAがひろわれていく。
お~JH7AKTもできたぞ。
しかし、1時間以上CALLするがNG。
うっぷんはらしにXE1CT(CW)、PY1/IV3KGE(SSB)とQSO。
夕方、今日もEU方面のCONDXが調子いい。
PSKで数局とQSO。CQを出すと必ずIT9NOVが呼んでくる。
飛んでいるチェックをしているのかなと思うくらいいつも呼んで来る。
ワッチして1STの局とQSO。
チャンス!思いきやなんどCALLしても返答がない。
Wの局とばかりQSOしている。ダメか。
そのうちUP2KHzになって、ぽつぽつとJAがひろわれていく。
お~JH7AKTもできたぞ。
しかし、1時間以上CALLするがNG。

うっぷんはらしにXE1CT(CW)、PY1/IV3KGE(SSB)とQSO。
夕方、今日もEU方面のCONDXが調子いい。
PSKで数局とQSO。CQを出すと必ずIT9NOVが呼んでくる。
飛んでいるチェックをしているのかなと思うくらいいつも呼んで来る。
ワッチして1STの局とQSO。
2007.10.20
夕方EUが開けている。
地域的にS9でガツンと入ってくる。
スポット的なオープン+ワイドオープンという感じ。
ZD7XはQSBを伴いながらかすかに聞こえる程度。しばしEUとのQSOをワッチ。
このほかEP3HF(SSB)とQSO。EPとは2002以降のQSOである。
また、R450WA(CW)やHF130RK(CW)ともQSO。

5L2MS(CW)を狙っていたがNG。明日に期待。
地域的にS9でガツンと入ってくる。
スポット的なオープン+ワイドオープンという感じ。
ZD7XはQSBを伴いながらかすかに聞こえる程度。しばしEUとのQSOをワッチ。
このほかEP3HF(SSB)とQSO。EPとは2002以降のQSOである。
また、R450WA(CW)やHF130RK(CW)ともQSO。

5L2MS(CW)を狙っていたがNG。明日に期待。
2007.10.18
18125でEUのパイルを受けるC52Cを発見。
UP5~10を指定している。
開けている地域が狭いのか、JAからはクラスターにUPはない。
ラッキーパンチがヒットしてQSOとなる。
このほかTM7RWCとQSO。
2007.10.18
例えば、先日QRVした9U0Aや3C7Yなどのように、18MHzでCALLする場合には、
EUと一緒に呼ぶことになるが、こんなパイルが一番厄介である。
なぜか、それは誰でも経験があると思うが、関係のない局がピックアップしている周波数で
多数かぶせてCALLしてくる。
今日QSOしたC52Cもうそうだ。クラスターにはEUからデータしかUPされていない。
CONDXも北日本にのみ開けているようだ。59でばっちり聞こえる。
UP5から10を指定してQSXがわかりにく。
UP5で決めて呼んでいるとすぐ下で呼んでいるEUの局に返答あり。
もう少し下がってUP4.5KHzで呼ぶとコールバックあり。
この微妙なずれとタイミングが勝負の分かれ目になりそうです。
特にCWでは、有効ですよね。
相手の行動や心理を推測して指定外でCALLするテクニックが必要である。
それとCWでは、送信速度も影響しますよね。
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